ファイ 名:0000000_1_0892546502508.doc 更新日時:2013/08/08 18:21:00 印刷日時:13/08/08 18:59
四半期報告書
。金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく報告書)
四半期会計期間
。 成「5 度第1四半期)
自 成「5 4月1日
至 成「5 6月」0日
ファイ 名:0000000_3_0892546502508.doc 更新日時:2013/08/08 18:22:00 印刷日時:13/08/08 18:59
成25 度第1四半期(自 成25 4月1日 至 成25 6月30日)
四 半 期 報 告 書
1 本書は金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく四半期報告書を、 同法第「7条の」0の に規定する開示用電子情報処理組織。分)I3分9)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付して出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書を 尾に綴 込ん おります。
株式会社 リコー
ファイ 名:0000000_4_0892546502508.doc 更新日時:2013/08/08 19:03:00 印刷日時:13/08/08 19:03
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………6 1 株式等の状況 ………6
。1) 株式の総数等 ………6
。「) 新株予約権等の状況 ………6
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………6
。4) イツプ ンの内容 ………6
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………6
。6) 大株主の状況 ………7
。7) 議決権の状況 ………7 役員の状況 ………7 第4 経理の状況 ………8 1 四半期連結財務諸表 ………9
。1) 四半期連結貸借対照表 ………9
。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 ………11
。」) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………1」
その他 ………」5
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………」6
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成「5 8月9日
四半期会計期間 成「5 度第1四半期。自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日)
会社名 株式会社リコー
英訳名 RI(OH (O2PA3Y,19).
代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員・(分O 浦 善 本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目3番6号
上 記 は 登 記 上 の 本 店 所 在 地 あ り、実 際 の 業 務 は 記 の 場 所 行っております
電話番号 0」。」777)8111。大代表)
事務連絡者氏名 総 合 経 営 企 画 室 コ ー ポ レ ー ト コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン セ ン タ ー IR室長 本 田 雅 久
最寄りの連絡場所 東京都中央区銀 八 目1」番1号リコービ 電話番号 0」。6「78)「111。代表)
事務連絡者氏名 常務執行役員 経理本部長 瀬 川 大 介 縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜 番1号) 株式会社名古屋証券取引所
。名古屋市中区栄 目8番「0号) 証券会員制法人福岡証券取引所
。福岡市中央区天神 目14番 号) 証券会員制法人 幌証券取引所
。 幌市中央区南一条西五 目14番地の1)
第一部 企業情報
第1 企業の概況
。注) 1 当社は米国会計基準に基づいて四半期連結財務諸表を作成しております。
当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載してお りません。
3 売上高には、消費税等は含ま ておりません。
1 主要な経営指標等の推移
回次
成「4 度 第1四半期 連結累計期間
成「5 度 第1四半期 連結累計期間
成「4 度
会計期間
自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日
自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日
自 成「4 4月1日 至 成「5 3月」1日
売上高 。百万円) 459,」87 5「1,707 1,9「4,497
税金等調整前 四半期。当期)純利益
。百万円) 1「,「75 18,540 58,17」 当社株主に帰属する
四半期。当期)純利益
。百万円) 6,5」7 10,159 」「,467 四半期。当期)包括利益。△損失) 。百万円) △「」,「51 」」,979 95,599
純資産額 。百万円) 849,「7「 980,」09 958,658
総資産額 。百万円) 「,「4」,118 「,4「1,087 「,」60,697 1株当たり株主資本 。円) 1,09「.90 1,「67.「「 1,「」8.55 基本的
1株当たり当社株主に 帰属する四半期。当期)純利益
。円) 9.0「 14.01 44.78
希薄化後
1株当たり当社株主に 帰属する四半期。当期)純利益
。円) ― ― ―
株主資本比率 。%) 」5.」 」7.9 」8.0
営業活動による キャッシュ・フロー
。百万円) 8,861 18,18」 1「4,5「6 投資活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) △「4,161 △「」,608 △106,467 財務活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) 1「,4「」 9,57」 △64,」「1 現金および現金同等物の
四半期 。期 )残高
。百万円) 148,501 1「」,550 117,051
第2 事業の状況
当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業 度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等は行わ ておりません。
。1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間 成「5 4月1日 成「5 6月」0日ま の3ヶ月間 の連結売上高は、前第1 四半期連結累計期間に比べ 1」.6%増加し 5,「17億円 なりました。なお、当四半期連結累計期間の対米 および 対ユーロの 均円レートはそ 98.79円 前第1四半期連結累計期間に比べ 18.56円の円安 、1「9.04円 前 第1四半期連結累計期間に比べ 「5.98円の円安 なりました。
国内の経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融政策を背景に、円高の是正や株高の進展な 、景況感に改善の 動きが見 たものの、実体経済の回復ま には至 、先行きの不透明な状況が続きました。
そのような状況の中、国内売上高については、画像 ソリューション分 、その他分 増加し、国内売上高全 体 前第1四半期連結累計期間に比べ 1.1%の増加 なりました。
海 外 の 経 済 は、米 国 は 緩 や な 回 復 が 続 き ま し た が、欧 州 は 長 引 く 債 務 問 に よ り 景 気 が 低 迷 し て い る ほ
、中国をは め する新興国においても成長の減速が見 ます。当社を取り巻く環境もこ の影響により、 引き続き厳しい状況になりました。そのような状況の中、海外売上高については、当四半期連結累計期間の円安へ の 移 行 が 大 き く 寄 し ま し た。地 域 別 の 売 上 高 を 前 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 比 較 し ま す 、米 州 に お い て は
「1.」%の増加 為替影響を除く 1.5%の減少 、欧州・中東・ フリ においては 「7.4%の増加 同 1.8%の増 加 、中華圏・ 等のその他地域においては 「8.「%の増加 同 4.7%の増加 なりました。以上の結果、海 外売上高全体 は前第1四半期連結累計期間に比べ 「4.6%の増加 なりました。なお、為替変動の影響を除いた試 算 は、海外売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ 0.6%の増加 なります。
売上総利益は、売上高の増加や円安の影響により、前第1四半期連結累計期間に比べ 1「.8%増加し 「,141億円 なりました。
販売費および一般管理費は、グ ープをあ て取り組ん いる構造改革活動の成果はあったものの、円安の影響 により、前第1四半期連結累計期間に比べ 11.1%増加し 1,950億円 なりました。
以上の結果、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ 」」.5%増加し 190億円 なりました。 営業外損益は、前第1四半期連結累計期間に比べて為替差損が大きく減少し、改善しました。 税金等調整前四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ 51.0%増加し 185億円 なりました。 以上の結果、当社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ 55.4%増加し 101億円 なりました。
四半期包括利益は、四半期純利益の増加な びに円安への移行に伴う換算修正額の増加により、前第1四半期連 結累計期間に比べ大幅に増加し 」」9億円 なりました。
1 事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
事業の種類別セグメントの業績は次の おり す。 画像 ソリューション分
画像 ソリューション分 については、円安の影響もあり、全体 して売上高が前第1四半期連結累計期間に 比べ増加しました。MFPにおいては ー機が伸張し、マネー ・ キュメント・サービス MD の売 上高も増加しました。プロダクションプリンティング事業においては、 ットシートの ー機を中心に、関連 消耗品、サービス等の売上高が主に海外において増加しました。また、ネットワークシステ ソリューションの 売上高は、I サービスな が国内外 もに伸長し、そ に伴いネットワーク機器の売上も増加しました。
以上の結果、画像 ソリューション分 の売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ 14.7%増加し 4,595億 円 なりました。営業利益は、売上高の増加や円安の影響による売上総利益の増加な により、前第1四半期連 結累計期間に比べ 1「.9%増加し 」47億円 なりました。
産業分
産業分 の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ 」.」%増加し 「5」億円 なりました。サーマ 事業や 学ユニット事業において売上高が前第1四半期連結累計期間に比べ増加しました。
結果 して、産業分 全体の営業利益は 8億円 なりました。 前第1四半期連結累計期間 営業損失 4億 円
その他分
その他分 の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ 7.0%増加し 」78億円 なりました。デ タ メ 事業やリース・ファイ ンス事業において、売上高が前第1四半期連結累計期間に比べ増加しましたが、新規 事業に関する経費増加の影響を け、その他分 全体の営業損失は 6億円 なりました。 前第1四半期連結 累計期間 営業損失 3億円
地域別の業績は次の おり す。 日本
国内の経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融政策を背景に、円高の是正や株高の進展な 、景況感に改善 の動きが見 たものの、実体経済の回復ま には至 、先行きの不透明な状況が続きました。
そのような状況の中、国内売上高については、画像 ソリューション分 、その他分 増加しました。結果 して国内売上高全体 は前第1四半期連結累計期間に比べ 1.1%増加し 「,177億円 なりました。
米州
米州においては、緩や な景気回復が続き、当社を取り巻く事業環境も着実に回復傾向にあります。また、当 四半期連結累計期間の円安への移行が大きく寄 し、当第1四半期連結累計期間の米州の売上高は前第1四半期 連結累計期間に比べ 「1.」%増加し 1,4「5億円 なりました。
欧州・中東・ フリ
当該地域の売上高の大部分を占める欧州 は、長引く債務問 により景気の低迷が続いています。そのような 状況の中、プロダクションプリンティング事業やI サービスな 売上が増加しました。また、円安の影響も あり、当第1四半期連結累計期間の欧州・中東・ フリ の売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ 「7.4% 増加し 1,「1」億円 なりました。
その他地域
その他地域には中国、東南 、オセ ニ いった地域が含ま ております。中華圏・ 地域 は、
。「) キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローの収入は、四半期純利益の増加な により、前第1四半期連結累計期間に比 べ 9」億円増加し 181億円 なりました。
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は、前第1四半期連結累計期間に比べ 5億円減少し 「」6億円 なりま した。
以上の結果、営業活動および投資活動によるキャッシュ・フローの合計 あるフリー・キャッシュ・フローは、 前第1四半期連結累計期間に比べ支出が 98億円減少し 54億円の支出 なりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、支払配当金の増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ 「8億円 減少し 95億円の収入 なりました。
以上の結果、当第1四半期連結会計期間 の現金及び現金同等物残高は、前連結会計 度 に比べ 64億円増加 し 1,「」5億円 なりました。
。」) 事業上および財務上の対処すべき課
当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上および財務上の対処すべき課 はありません。
。4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における当社グ ープ。当社および連結子会社)全体の研究開発活動の金額は 「80億円 す。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グ ープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第 提出会社の状況
。1)の 株式の総数等 の 株式の総数
の 発行済株式
。「) 新株予約権等の状況 のののの 該当事項はありません。
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) イツプ ンの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
1 株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 1,500,000,000
計 1,500,000,000
種類
第1四半期会計期間 現在発行数。株)
。 成「5 6月」0日)
提出日現在発行数。株)
。 成「5 8月9日)
上場金融商品取引所名 内容
普通株式 744,91「,078 744,91「,078
東 京、名 古 屋 。 以 上 各 市 場 第 一 部 )、福 岡、
幌、
ユーロネクスト・パリ
単元株式数 1,000株
計 744,91「,078 744,91「,078 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
発行済株式 総数残高
資本金増減額 のの
資本金残高 のの
資本準備金 増減額
資本準備金 残高
。6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、該当事項はありません。
。7) 議決権の状況
当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 については、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載 するこ が きないこ 、直前の基準日。 成「5 3月」1日)に基づく株主名簿による記載をしております。
の 発行済株式
成「5 3月」1日現在
自己株式等
成「5 3月」1日現在
該当事項はありません。
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式のののの 19,875,000 ― 単元株式数1,000株 完全議決権株式。その他) 普通株式ののの 7「0,46」,000 7「0,46」 同上
単元未満株式 普通株式ののののの 4,574,078 ― 一単元。1,000株)未満の株式 発行済株式総数 ののののののののののののの744,91「,078 ― ―
総株主の議決権 ― 7「0,46」 ―
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義 所 株式数
株
他人名義 所 株式数
株
所 株式数 の合計
株
発行済株式 総数に対する 所 株式数
の割合
% 株式会社リコー
東 京 都 大 田 区 中 馬 込 一 目3番6号
19,875,000 ― 19,875,000 「.67
計 ― 19,875,000 ― 19,875,000 「.67
2 役員の状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府 令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米 国において一般に公正妥当 認め る企業会計の基準に基づき作成しております。
監査証明について
当社は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間。 成「5 4月1日 成「5 6月」0日ま )及び当第1四半期連結累計期間。 成「5 4月1日 成「5 6月」0日ま )に係る四半期連結 財務諸表については、 限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを けております。
。1)の 四半期連結貸借対照表
1 四半期連結財務諸表
成「4 度 成「5 3月」1日
成「5 度 第1四半期連結会計期間
成「5 6月」0日 区分
注記 番号
金額。百万円)
構成比
%
金額。百万円)
構成比
%
。資産の部) 流動資産
1 現金および現金同等物 117,051 1「」,550
定期預金 」,「80 4,457
3 売上債権
取手形 」6,77「 45,885
売掛金 488,「」」 496,05」
貸倒引当金 ※14 △15,4「4 509,581 △15,79」 5「6,145 4 短期リース債権等
※11
※1」
※14
「」5,889 「」「,745 たな卸資産
製商品 101,568 106,「15
仕掛品および原材料 9」,799 195,」67 99,「「6 「05,441 6 その他の流動資産
※9
※11
※1「
65,051 65,566 流動資産合計 1,1「6,「19 47.7 1,157,904 47.8 固定資産
。1) 形固定資産
1 土地 45,809 45,9「0
建物および構築物 「71,「7「 「74,747
3 機械装置および 器具備品
701,590 710,7「5
4 建設仮 定 17,891 7,91「
減価償却累計額 △745,687 △746,475
形固定資産合計 「90,875 1「.」 「9「,8「9 1「.1
。「) 投資その他の資産 1 リース債権等
※11
※1」
※14
466,608 48「,071
投資 価証券
※3
※11
※1「
54,10「 57,018 3 関連会社に対する投資
および貸付金
1,0「6 1,478
4 の ん 「「1,「17 「」0,78」
その他の無形固定資産 107,70「 107,「」「
6 その他の投資その他の 資産
※9
※11
※1「
9「,948 91,77「 投資その他の資産合計 94」,60」 40.0 970,」54 40.1 固定資産合計 1,「」4,478 5「.」 1,「6」,18」 5「.「 資産合計 「,」60,697 100.0 「,4「1,087 100.0
成「4 度 成「5 3月」1日
成「5 度 第1四半期連結会計期間
成「5 6月」0日 区分
注記 番号
金額。百万円)
構成比
%
金額。百万円)
構成比
%
。負債の部) 流動負債
1 短期借入金 65,「19 87,115
一 以内返済長期債務 ※1」 161,180 184,84」 3 仕入債務
支払手形 15,197 19,775
掛金 「41,」41 「56,5」8 「「7,47「 「47,「47
4 未払法人税等 1「,091 1「,008
未払費用等
※9
※11
※1「
「05,」」9 「「6,」58 流動負債合計 700,」67 「9.7 757,571 」1.」 固定負債
1 長期債務
※11
※1」
476,」81 45「,7「9
退職給付債務 ※4 164,「89 165,644
3 長期繰延税金等
※9
※11
※1「
61,00「 64,8」4 固定負債合計 701,67「 「9.7 68」,「07 「8.「 負債合計 1,40「,0」9 59.4 1,440,778 59.5
。純資産の部) ※
株主資本
1 資本金-普通株式 1」5,」64 5.7 1」5,」64 5.6
資本剰余金 186,08」 7.9 186,08」 7.7
3 利益剰余金 759,78」 」「.「 757,979 」1.」 4 その他の包括損失累計額 ※6 △146,088 △6.「 △1「」,501 △5.1 自己株式-取得価額 △」7,146 △1.6 △」7,168 △1.6 株主資本合計 897,996 」8.0 918,757 」7.9
非支配持分 60,66「 「.6 61,55「 「.6
純資産合計 958,658 40.6 980,」09 40.5
負債および純資産合計 「,」60,697 100.0 「,4「1,087 100.0
。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 のののの 第1四半期連結累計期間
四半期連結損益計算書
成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間の希薄化後1株当たり当社株主に 帰属する四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
。自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日)
成「4 度 第1四半期連結累計期間
。自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日)
成「5 度 第1四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円)
比率
%
金額。百万円)
比率
%
売上高 ※15
1 製品売上高 「05,」60 「」4,546
フターセー スおよび レンタ 収入
「「5,565 「57,179
3 その他収入 「8,46「 459,」87 100.0 「9,98「 5「1,707 100.0 売上原価
1 製品売上原価 14」,9「6 169,8「「
フターセー スおよび レンタ 原価
105,40「 116,547
3 その他原価 「0,161 「69,489 58.7 「1,「「0 」07,589 59.0
売上総利益 189,898 41.」 「14,118 41.0
販売費および一般管理費 ※16 175,617 」8.「 195,049 」7.」
営業利益 14,「81 」.1 19,069 」.7
営業外損益
1 取利息および配当金 84「 517
支払利息
※6
※9
△1,5「1 △1,415
3 為替差損益-純額 ※9 △1,」15 57
4 その他-純額
※6
※9
△1「 △「,006 △0.4 」1「 △5「9 △0.1 税金等調整前
四半期純利益
1「,「75 「.7 18,540 」.6 法人税等
1 当期税額 「,98」 」,」70
繰延税金 1,686 4,669 1.0 」,607 6,977 1.4
持分法による投資損益 41 0.0 △17 △0.0
四半期純利益 7,647 1.7 11,546 「.「
非支配持分帰属損益 1,110 0.」 1,」87 0.」
当社株主に帰属する
四半期純利益 6,5」7 1.4 10,159 1.9
1株当たりの指標
※7
※8
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間
。1) 1株当たり
基本的当社株主に帰属する 四半期純利益
9.0「円 14.01円
。「) 1株当たり現金配当金 8.50円 16.50円
四半期連結包括利益計算書
。自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日)
成「4 度 第1四半期連結累計期間
。自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日)
成「5 度 第1四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
四半期純利益 7,647 11,546
その他の包括利益。△損失) ののの -税効果調整後
※6
1 未実現 価証券評価損益 △699 1,950
金債務調整 定 △「55 △58「
3 未実現デリバティブ 評価損益
△「89 」99
4 換算修正額 △「9,655 「0,666
その他の包括利益。△損失)計 △」0,898 「「,4」」
四半期包括利益。△損失) ※ △「」,「51 」」,979
非支配持分帰属 四半期包括利益
848 1,「」」
当社株主に帰属する の 四半期包括利益。△損失)
△「4,099 」「,746
。」)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
。自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日)
成「4 度 第1四半期連結累計期間
。自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日)
成「5 度 第1四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
1 四半期純利益 7,647 11,546
営業活動による純増額への調整 形固定資産減価償却費および 無形固定資産償却費
「0,891 「」,158 取配当金控除後の持分法による
投資損益
△41 17
繰延税金 1,686 」,607
退職・ 金費用。支払額控除後) △1,7」4 △464 資産および負債の増減
売上債権の減少。△増加) 1,0」7 △「,168
たな卸資産の増加 △11,」84 △4,」7」
リース債権の増加 △5,」84 △8,818
仕入債務の減少 △1」,189 △1「,880
未払法人税等および未払費用等の 増加
4,」1「 10,」68
その他 5,0「0 1,「14 △1,810 6,6」7
営業活動による純増額 8,861 18,18」
投資活動によるキャッシュ・フロー
1 形固定資産の売却 58「 10」
形固定資産の購入 △19,195 △18,715
3 無形資産の購入 △」,609 △」,」97
4 価証券の取得 △8 △7
価証券の売却 ― 415
6 定期預金の純増 △「,0「8 △984
7 その他 97 △1,0「」
投資活動による純減額 △「4,161 △「」,608
。自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日)
成「4 度 第1四半期連結累計期間
。自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日)
成「5 度 第1四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 満期日が3ヶ月以内の借入金の増減
。純額)
△15,18「 1「,「14 満期日が3ヶ月超の借入債務による
調達
5」,601 40,5「5
3 満期日が3ヶ月超の借入債務の返済 △19,501 △」0,840
4 支払配当金 ※7 △6,16」 △11,96」
自己株式取得 △5 △「0
6 その他 △」「7 △」4」
財務活動による純増額 1「,4「」 9,57」
換算レートの変動に伴う影響額 △4,8」「 「,」51
現金および現金同等物の純増減額 △7,709 6,499
現金および現金同等物期首残高 156,「10 117,051
現金および現金同等物四半期 残高 148,501 1「」,550
注記事項
1 会計処理の原則および手続な びに四半期連結財務諸表の表示方法
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米国において一般に公正妥 当 認め る企業会計の基準。米国財務会計基準審議会会計基準編纂書 以 AS( 等、以 米国会計原則 いう)に基 づいて作成しております。
当社は、昭和51 大蔵省令第「8号 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 の施行以前より、海外市場 の資 金調達に伴う投資家への開示の必要性 、米国会計原則に基づいて連結財務諸表を作成しております。
当社は、昭和55 8月に、米国市場における転換社債の発行およびこの転換社債の権利行使の け皿 なる米国預託証券を米 国店頭市場に登録、発行、流通させるのに伴い、連結財務諸表を含 次報告書。達ぞrm 「0-達)を米国証券取引委員会に提出いたし ました。登録後は、毎期継続して米国会計原則に基づいて作成さ た連結財務諸表を含 次報告書を米国証券取引委員会に提出 しております。
当社は、 成「0 度第1四半期連結会計期間より米国会計原則に基づいた四半期連結財務諸表を作成しております。 が国に おける情報開示 同等の開示を米国市場にて行う必要性 、この要約を米国証券取引委員会に提出しております。
米国会計原則 が国における会計処理基準 の主な相遊点は次の おり す。 リース会計
リース取引に関する会計処理は、主に賃貸している事務機器を販売型リース してリース開始時に売上計上しております。 金および退職給付債務
金および退職給付債務の会計処理は、予測給付債務 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対 応する調整を税効果を考慮しその他の包括利益。損失)累計額に計上しております。
持分法による投資損益
関連会社に対する投資 定については持分法を適用しており、当社は四半期連結損益計算書上、税金等調整前四半期純利益 にはこ を含め 、四半期純利益の直前に表示しております。
新株発行費
新株発行費は、税効果調整後、資本剰余金より控除しております。 社債発行費
社債発行費は当該社債の償還期間にわたり均等償却により費用計上しております。 金融派生商品および ッ 活動
金融派生商品はすべて公正価値 認識し四半期連結。連結)貸借対照表に 映さ ております。外貨を含 公正価値 ッ して指定さ る金融派生商品については時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益 、 ッ 対象の公正価値 の変動による損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ して指定さ る金融派生商品については、 ッ が 効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示し、 ッ さ た取 引が損益に影響を える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の 効 ない部分については直 ちに損益に計上しております。 ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期 の損益に計上しております。
の んおよびその他の無形固定資産
の んおよび耐用 数が確定 きない無形固定資産は償却をせ 、原則 して最低 1回および減損の可能性を示す事象が 発生した時点 減損の 定を行っております。
主要な会計方針
。1)の連結基準
当四半期連結財務諸表には、当社、子会社および変動持分事業体が含ま ております。重要な影響力を行使し得る関連会社
。「0%~50%所 会社)に対する投資 定については持分法を適用しております。連結会社間の債権・債務および連結会社間の 取引は、連結上消去しております。
。「)の収益の認識
当社の収益認識は、取引を裏付ける確固たる証拠が存在するこ 、製品が出荷さ 顧客がそ を 領したまたはサービスが 顧客に対して提供さ たこ 、売価が確定しているまたは確定し得るもの あるこ 、および適 な回収可能性が見込ま る こ の要件が満たさ た時点 行っております。
当 社 に よ る 設 置 作 業 が 必 要 な 製 品 の 販 売 に お い て は、製 品 の 設 置が 完 了 し 顧 客 に 領 さ た 時 点 収 益 を 認 識 し て お り ま す。サービス収入はそ のサービス契約の契約期間にわたって認識しております。
当社は製品、機器、設置、メンテ ンスな を組 合わせたさま まな構成要素 なる契約を締結しております。こ の構成要素が以 の要件を満たす場合、当社は相対的販売価格に基づき取引対価を各構成要素に配分し各構成要素 に収益 を認識しております。
要件1 提供さ た製品またはサービスがそ 単体 顧客に って価値がある
要件 契約により顧客に返品する権利を認めている場合には、未提供の製品またはサービスの提供が確実 、 つ、提供 の可否を当社が決定 きる
上記の要件を満たさない場合には、未提供の製品またはサービスが提供さ るま 、全体を1つの独立した会計単 して 収益を繰り延べます。
販売型リース の機器の売上による収益は、リース開始時に認識しております。販売型リースおよび直接金融型リースによ る未実現リース収益は、そ のリース期間にわたり利息法 認識しております。販売型リースおよび直接金融型リース以 外のリース取引は、オペレーティングリース して会計処理し、収益はリース期間にわたり認識しております。
。」) 外貨換算
在外子会社財務諸表に係るすべての資産および負債は決算日現在の為替相場により、収益および費用は期中 均為替相場に より円換算しております。換算の結果生 る差額は、四半期連結貸借対照表の純資産の部のその他の包括利益。損失)累計額及 び非支配持分に含めて表示しております。外貨建取引および外貨建債権債務の換算 生 る為替差損益は、四半期連結損益 計算書の営業外損益に含めております。
。4) 現金および現金同等物
現 金 お よ び 現 金 同 等 物 に は、譲 渡 性 預 金 お よ び 3 ヶ 月 以 内 に 満 期 が 到 来 す る 定 期 預 金 の よ う な 高 い 流 動 性 を も つ 投 資 に 加 え、22達。マネー・マネー メント・ファン )および達達達。フリー・ファイ ンシャ ・ファン )のような購入時に3ヶ月以内 の満期日を する 時に現金化可能 つ価値変動リスクの小さい短期保 の 価証券を含ん おります。
。5)の金融派生商品および ッ 活動
当社は為替および金利に係る市場リスクを管理するために金融派生商品を利用しております。し し、グ ープ内規定に基 づき、売 目的および投機目的の金融派生商品は保 しておりません。当社はすべての金融派生商品を四半期連結。連結)貸借 対照表に公正価値 認識しております。当社は金融派生商品の契約を締結する際に、当該金融派生商品が ッ 関係の一部 して適格 ある 否 の 定を行っております。一般的に金融派生商品は、。1)貸借対照表上に計上さ た資産または負債の公 正価値の変動を ッ するための公正価値 ッ 、。「)貸借対照表上に計上さ た資産または負債に付 する 払いおよび予測 取引に関連するキャッシュ・フローの変動を ッ するためのキャッシュ・フロー ッ 、または。」)外貨の公正価値またはキ ャッシュ・フローを ッ するための外貨 ッ のい して指定さ ます。当社はリスク管理の目的や様々な ッ 取 引の戦略 あわせて、 ッ 手段 ッ 対象の関係について正式に文書化しております。このプロセスには、公正価値 ッ
、キャッシュ・フロー ッ または外貨 ッ して指定さ るすべての金融派生商品 、連結貸借対照表上の特定の資産 および負債または特定の確定契約あるいは予測取引 の関連付けが含ま ております。外貨を含 公正価値 ッ して指定 さ る金融派生商品については時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益 、 ッ 対象の公正価値の変動に よる損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ して指定さ る金融派生商品については、 ッ が 効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示し、 ッ さ た取引が損益 に影響を える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の 効 ない部分については直ちに損益 に計上しております。 ッ 会計が適用さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上し
。7) 価証券
当 社 の 保 す る 市 場 性 の あ る 負 債 価 証 券 お よ び 持 分 価 証 券 は、売 却 可 能 価 証 券 に 分 類 さ ま す。売 却 可 能 価 証 券 は、未実現損益を 映した公正価値 評価し、税効果考慮後の未実現利益および未実現損失の金額を未実現 価証券評価損益
して純資産の部のその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示しております。
売却可能 価証券の公正価値の 落が一時的 ない 断した場合は、その時点の公正価値ま 評価の り を行い、当 該 り 額を損益に計上しております。売却可能 価証券について 落が一時的 否 の 断は、被投資会社の財政状態 短期の見通しおよび当社に市場価格の回復が見込ま る時期ま その投資を続ける意思 能力がある な の観点 行って おります。
価証券の売却時の原価は、移動 均法による原価法により算出しております。
当社が事業運営および財務方針に対して、支配力は しないが重要な影響力を及ぼし得る関連会社への投資には、持分法を 適用しております。
投資 価証券に含ま る市場性のない株式等は主 して「0%未満保 株式およびファン あり、公正価値ま の評価の り が必要な場合を除いて取得価額 表示しております。
。8) たな卸資産
たな卸資産は、主 して、総 均法に基づく低価法により評価しており、その原価には原材料費、労務費および製造間接費 が含ま ております。
。9)の 形固定資産
形固定資産の減価償却は、主 して見積耐用 数にわたる定額法を採用しております。見積耐用 数は主に建物および構 築物が 50 、機械装置および器具備品が 1「 あります。
通常の維持および補修に係る支出については発生時に費用 して処理し、主要な取替および改良に係る支出は資産計上して おります。固定資産を除却または廃棄する時点 、当該取得原価 減価償却累計額は四半期連結。連結)貸借対照表より除外し ております。
。10)の自社利用ソフト
当社は自社利用ソフト の取得および開発に際し発生した内部および外部向けの一定の原価を資産計上しております。 こ は プリケーション開発段 およびソフト の ップグレー や機能性を付加する増強の際に発生するもの 、概 3 10 にわたり定額法 償却しております。
。11)のの んおよびその他の無形固定資産
当社は企業結合について取得法 の会計処理を行い、の んについてはその償却を行わ 、原則 して最低 一回の減損の テストを行っております。また、耐用 数の確定 きる無形固定資産については、経済耐用 数にわたって償却し、減損の兆 候がある場合には減損の 無を 定しております。耐用 数が確定 きる無形固定資産は、主にソフト 、顧客関係およ び商標権 なっており、その見積耐用 数にわたり定額法 償却しております。その見積耐用 数は3 「0 す。耐 用 数が確定 きない無形固定資産は償却を行わ 、代わりに耐用 数が明 になるま 減損のテストを行っております。 減損テストは報告単 の帳簿価額 公正価値 の比較を行い、報告単 の帳簿価額が公正価値を上回る場合、の んの公正価 値を計算し帳簿価額 の比較を行い、の んの減損損失を測定しております。
。1「)の 金および退職給付債務
当社は、予測給付債務 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対応する調整を税効果を考慮しそ の他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に計上しています。 金会計に用い る 金資産の長期期待収益率は、過去の 金 資 産 の 長 期 利 率 に 基 づ い て 決 定 し て お り ま す。割 引 率 は、現 在 入 手 可 能 つ 給 付 期 間 に わ た っ て 入 手 可 能 予 想 さ る、格付けの高い確定利付債の市場金利に基づいて決定しております。
。1」)の法人税等
繰延税金資産および負債は、財務諸表上の資産および負債の計上額 そ に対応する税務上の金額 の差異、な びに税 務上の繰越 損金および繰越税額控除に係る将来の税効果額に基づいて、認識さ ております。当該繰延税金資産および負債 は、そ の一時的差異および繰延べが解消あるいは実現する 見込ま る 度の課税所得に対して適用さ る 見込ま る 法定税率を使用して算出さ ております。税率変更による繰延税金資産及び負債への影響は、その税率変更に関する法 の制 定日を含 期間の損益 して認識さ ます。
また、未認識税務ベネフィットに関連する利息および課徴金は、四半期連結損益計算書の法人税等に含ま ております。
。14)の研究開発費および広告 伝費
研究開発および広告 伝に係る支出は発生時に費用 して計上しております。
。15) 発送運送費
顧客に対する商品の発送に係る支出は四半期連結損益計算書上、販売費および一般管理費に含ま ております。
。16) 長期性資産の減損または処分
長期性資産および耐用 数が確定 きる無形固定資産については、資産または資産グ ープの帳簿価額が回収 きない可能 性を示す状況に直面した場合、当該資産価値減損の認識の要否を検討しております。回収可能性の検討においては各資産また は資産グ ープ 得 る 予測さ る割引前将来キャッシュ・フローを見積り、そ が当該資産または資産グ ープの簿 価を 回る場合には、資産価値の減損を認識します。この認識は当該資産または資産グ ープの公正価値に基づいて算定して おります。処分予定の長期性資産は、帳簿価額または売却に要する費用控除後の公正価値のうちい 低い価額 評価して おります。
。17) 1株当たり当社株主に帰属する利益
基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は各算定期間の普通株式の加重 均発行済株式数に基づいて計算してお ります。希薄化後1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算方 法 類似しておりますが、加重 均発行済株式数の算定において、転換社債のような潜在的普通株式同等物 もた さ る 希薄化の影響を考慮しております。
。18) 見積りの使用
当社の経営者は米国会計原則に従って四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり、必要な仮定 見積りを行っており、 そ は資産、負債、収益および費用の計上金額、金融商品の時価な びに偶発資産および偶発債務の開示情報に影響を え ております。実際の結果 そ の見積りは相遊するこ が り得ます。
当社は、四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり特に重要 考え る仮定 見積りを次の箇所において行っており ます。そ は貸倒引当金の設定、 価証券の減損認識、長期性資産およびの んの減損認識、不確実な税務ポ ション、繰 延税金資産の回収可能性、企業結合における被取得企業の資産 負債の評価および 金会計の測定等に係るもの あります。
。19) 当四半期連結累計期間において適用 なった会計基準
当社は、 成「5 4月1日よりA続続ぞつそ下じそざ S下aそこarこ上 判たこa下ご。AS判) 「011-11及びAS判 「01」-01を遡及適用しております。AS判
「011-11 は相殺項目及びこ に関連する取り決めに関する情報の開示を規定しております。また、AS判 「01」-01はAS判 「011- 11の開示規定の対象が、貸借対照表上相殺さ る、もしくは強制力のあるマスター・ネッティング契約または類似する契約の 対象 なる、組込デリバティブを含 デリバティブ、 戻し及び売戻し条件付売 契約、並びに債券賃借契約に限定さ るこ を明確化しております。なお、AS判 「011-11及びAS判 「01」-01の適用による当社の経営成績及び財政状態への影響はありませ ん。
当社は、 成「5 4月1日よりAS判 「01」-0「を適用しております。AS判 「01」-0「は、その他包括利益累計額 振り替えた項
3 価証券
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在の投資 価証券は以 の おり す。
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在、売却可能 価証券に関する主な種類別 価証券の取得価額、未 実現利益および未実現損失、公正価値は以 の おり す。
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在、売却可能 価証券の未実現損失および公正価値を、主な種類別 および未実現損失が継続的に生 ている期間別にま める 以 の おり す。
なお、売却可能 価証券の未実現損失は、 成「5 6月」0日現在、14銘柄 構成さ ております。当 社は、当該 投 資 価 証 券 発 行 体 の 経 営・財 務 の 状 況、発 行 体 が 事 業 を 行 っ て い る 産 業 の 状 況 お よ び そ の 他 の 関 連 要 素 を 案 し、こ の投資 価証券の公正価値の 落は一時的 ある 断しております。また、当社は、こ の投資 価証券の帳簿価額に対する公正価額の 落の程度は低く重要 ない 断しております。
成「4 度
成「5 度 第1四半期連結会計期間 投資 価証券
売却可能 価証券 5「,」19百万円 55,157百万円
市場性のない株式等 1,78」 1,861
54,10「 57,018
成「4 度
成「5 度 第1四半期連結会計期間 取得価額
。百万円)
未実現利益
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
取得価額
。百万円)
未実現利益
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
売却可能 価証券
株式 」5,」78 15,058 69 50,」67 」5,「19 18,096 77 5」,「」8 社債 1,8」6 116 ― 1,95「 1,89「 「7 ― 1,919
」7,「14 15,174 69 5「,」19 」7,111 18,1「」 77 55,157
成「4 度
1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円) 売却可能 価証券
株式 61 5 「88 64 」49 69
成「5 度 第1四半期連結会計期間
1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円) 売却可能 価証券
株式 49 9 「54 68 」0」 77
成「5 6月」0日現在、売却可能 価証券に含ま る負債証券の償還期限別の取得価額および公正価値は以 の おり す。
成「4 度第1四半期連結累計期間における売却可能 価証券の売却額は重要 はありません。 成「5 度第1四 半期連結累計期間における売却可能 価証券の売却額は415百万円 す。
成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間の売却に伴う実現損益は重要 は ありません。
成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間における売却可能 価証券の減損に 伴う実現損益は重要 はありません。
4 退職 金制度および退職一時金制度
成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間の退職 金制度および退職一時 金制度に る純給付費用は以 の項目 構成さ ております。
成「5 度 第1四半期連結会計期間
償還期限 取得価額 公正価値
1 超 以内 755百万円 751百万円
超 1,1」7 1,168
1,89「 1,919
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間
勤務費用 」,1「「百万円 」,198百万円
利息費用 」,「75 」,49」
金資産期待収益 △「,「1」 △」,56「
償却額-純額 905 960
純給付費用 5,089 4,089
純資産
成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間の株主資本、非支配持分および 純資産の変動は以 の おり す。
6 その他の包括利益 損失
成「5 度第1四半期連結累計期間のその他の包括利益 損失 累計額の変動は以 の おり す。
未実現 価証券評価損益、 金債務調整 定、未実現デリバティブ評価損益および換算修正累計額の、組替前 そ の 他 の 包 括 利 益 損 失 に 含 ま る 税 効 果 調 整 額 は、1,045 百 万 円 損 失 、708 百 万 円 利 益 、「」0 百 万 円
損失 および151百万円 損失 す。
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間 株主資本
。百万円)
非支配持分
。百万円)
純資産合計
。百万円)
株主資本
。百万円)
非支配持分
。百万円)
純資産合計
。百万円) 期首残高 8「「,704 56,」14 879,018 897,996 60,66「 958,658
四半期純利益 6,5」7 1,110 7,647 10,159 1,」87 11,546 未実現 価証券評価損益 △695 △4 △699 1,94「 8 1,950 金債務調整 定 △「」5 △「0 △「55 △481 △101 △58「 未実現デリバティブ評価損益 △「「8 △61 △「89 「86 11」 」99 換算修正累計額 △「9,478 △177 △「9,655 「0,840 △174 「0,666 四半期包括利益。損失) △「4,099 848 △「」,「51 」「,746 1,「」」 」」,979 当社株主への配当金 △6,16」 ― △6,16」 △11,96」 ― △11,96」
非支配持分への配当金 ― △」「8 △」「8 ― △」4」 △」4」
自己株式の増減 △「 ― △「 △「「 ― △「「
その他 △「 ― △「 ― ― ―
期 残高 79「,4」8 56,8」4 849,「7「 918,757 61,55「 980,」09
成「5 度 第1四半期連結累計期間 未実現 価証
券評価損益
金債務調整 定
未実現デリバテ ィブ評価損益
換算修正累計 額
合計
。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円) 期首残高 8,665 △64,「66 △861 △89,6「6 △146,088
組 替 前 そ の 他 の 包 括 利 益 損失
「,0」8 △1,179 」76 「0,666 「1,901 そ の 他 の 包 括 利 益 損 失
累計額 の組替金額
△88 597 「」 ― 5」「
純変動額 1,950 △58「 」99 「0,666 「「,4」」
控除:非支配持分 8 △101 11」 △174 △154
期 残高 10,607 △64,747 △575 △68,786 △1「」,501
成「5 度第1四半期連結累計期間にその他の包括利益 損失 累計額 組替え た金額の内訳は以 の おり す。
1 金額の△は連結損益計算書における利益の減少を示しております。 純給付費用 注記事項4参照 に含めております。
7 剰余金の配当
前第1四半期連結累計期間 自 成「4 4月1日 至 成「4 6月」0日
。1)配当金支払額
。「)基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の 日後 なるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間 自 成「5 4月1日 至 成「5 6月」0日 成「5 度 第1四半期連結累計期間 その他の包括利益 損失
累計額 の組替金額
連結損益計算書に影響する項目 未実現 価証券評価損益:
14「百万円 その他-純額
△54 法人税等 88 四半期純利益 金債務調整 定:
△960
」6」 法人税等
△597 四半期純利益 未実現デリバティブ評価損益:
△」7 支払利息 14 法人税等
△「」 四半期純利益
組替金額合計-税効果調整後 △5」「
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
成「4 6月「6日 定時株主総会
普通株式 6,16」 8.5 成「4 3月」1日 成「4 6月「7日 利益剰余金
8 1株当たり情報
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在の1株当たり株主資本は、そ 1,「」8.55円および1,「67.「「円 す。四半期連結損益計算書に表示した1株当たり現金配当金は、当該四半期連結累計期間において支払わ た配 当金に基づいて計算しております。
基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算上の基礎は以 の おり す。
なお、 成「4 度第1四半期連結累計期間および 成「5 度第1四半期連結累計期間の希薄化後1株当たり当社 株主に帰属する四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間
加重 均発行済普通株式数 7「5,077千株 7「5,0「7千株
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間
当社株主に帰属する四半期純利益 6,5」7百万円 10,159百万円
成「4 度 第1四半期連結累計期間
成「5 度 第1四半期連結累計期間 基本的1株当たり当社株主に帰属する
四半期純利益 9.0「円
の
14.01円 の
9 金融派生商品 リスク管理方針
当社は資産、負債の管理および保全に関連して金融派生商品を利用しております。
当社の金融派生商品の利用は、グ ープ内規定に基づき、資産および負債を保全する目的 行っており、売 目的・投機目的またはレバレッ 効果のある金融派生商品は保 しておりません。
すべての金融派生商品は、取引相手方の不履行による信用リスクにさ さ ております。し しなが 格付の 高い金融機関 取引をしているため、そのような不履行の可能性は低い 考えております。さ に、取引先を分 散するこ により、信用リスクの集中を最小化しております。
外国為替レートリスク管理
当社は国際的に事業を行っており、外貨建の資産および負債を保 しております。そ に対する外国為替レ ートの変動リスクを軽減するこ を目的 して外国為替予約および通貨オプションを締結しております。 金利リスク管理
当社は借入債務に対して金利および元本の公正価値またはキャッシュ・フローの変動リスクを軽減する目的 金利スワップ契約 金利通貨スワップ契約含 を締結しております。
公正価値 ッ
公正価値 ッ して指定さ る金融派生商品および関連する ッ 対象の公正価値の変動額は四半期連結損 益計算書上に営業外損益 して計上さ ております。
前第1四半期連結累計期間および当第1四半期連結累計期間において、公正価値 ッ して指定さ る金融 派生商品はありません。
キャッシュ・フロー ッ
キャッシュ・フロー ッ して指定さ る金融派生商品の公正価値の変動額は四半期連結。連結)貸借対照表 上にその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分 して計上さ ており、 ッ 対象 なる借入債務な の金 利支払いがさ る時点 四半期連結損益計算書上の損益に組 替え ます。 ッ 対象の借入債務の期間 金 利スワップ契約の期間が一致しているため、当第1四半期連結累計期間において ッ の効果が 効 ないもの または ッ の 効性の評価 除外さ たもの 生 た純損益はありません。なお当第1四半期連結会計期 間 のその他の包括利益。損失)累計額のうち、今後1「ヶ月以内に損益に認識さ る 見込ま る金額は約64百万 円。益) す。
ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品
ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品は、外貨建資産・負債に対する外国為替レートの変動リスク軽 減を目的 して利用しております。そ の公正価値の変動額は四半期連結損益計算書上に営業外損益 して計 上さ ております。
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在における金融派生商品の契約残高は以 の おり す。
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在における金融派生商品の公正価値は以 の おり す。 成「4 度
成「5 度 第1四半期連結会計期間
金利スワップ 」11,88」百万円 」11,」8」百万円
為替予約等 「14,51「 「」「,985
通貨オプション 8,451 1「,647
ッ 指定の金融派生商品
短期 長期
科目
公正価値
百万円 科目
公正価値 百万円 前連結
会計 度
当第1四半期 連結会計期間
前連結 会計 度
当第1四半期 連結会計期間 資産:
金利スワップ
その他の流動
資産 ― ―
その他の投資
その他の資産 8」5 1,158
計 ― ― 8」5 1,158
負債: 金利スワップ
未払費用等
「17 「04
長期繰延税金
等 1,781 1,478
計 「17 「04 1,781 1,478
ッ 指定外の金融派生商品
短期 長期
科目
公正価値
百万円 科目
公正価値 百万円 前連結
会計 度
当第1四半期 連結会計期間
前連結 会計 度
当第1四半期 連結会計期間 資産:
金利スワップ
その他の流動 資産
― 1 ― ―
為替予約等 5」1 1,070 その他の投資
その他の資産
― 175
通貨オプション 99 8」 ― ―
計 6」0 1,154 ― 175
負債: 金利スワップ
未払費用等
」 ―
長期繰延税金 等
「」8 17「
為替予約等 10,114 1」,「5」 10,」」4 1」,181
通貨オプション 15 71 ― ―
計 10,1」「 1」,」「4 10,57「 1」,」5」
公正価値 百万円 前連結
会計 度
当第1四半期 連結会計期間
金融派生商品 資産 計 1,465 「,487
金融派生商品 負債 計 「「,70「 「8,」59
前第1四半期連結累計期間における金融派生商品の四半期連結損益計算書への影響は以 の おり す。
当第1四半期連結累計期間における金融派生商品の四半期連結損益計算書への影響は以 の おり す。 ッ 指定の金融派生商品
前第1四半期連結累計期間 キャッシュ・フロー その他の包括利益 損失
に計上さ た損益 ッ 効部分
その他の包括利益 損失 累計額 損益への振替額
ッ 効部分
損益認識額 ッ の非 効部分および 効性評価よ
り除外 ッ
計上金額
百万円 科目
計上金額
百万円 科目
計上金額 百万円
金利スワップ △564 支払利息 △60 ― ―
ッ 指定外の金融派生商品
前第1四半期連結累計期間 デリバティブに関する利益
損失 科目
計上金額 百万円
金利スワップ
その他-純額
△1「 為替予約等
為替差損益-
純額 7,11「 通貨オプション
為替差損益-
純額 1,「9「
計 8,」9「
ッ 指定の金融派生商品
当第1四半期連結累計期間 キャッシュ・フロー その他の包括利益 損失
に計上さ た損益 ッ 効部分
その他の包括利益 損失 累計額 損益への振替額
ッ 効部分
損益認識額 ッ の非 効部分および 効性評価よ
り除外 ッ
計上金額
百万円 科目
計上金額
百万円 科目
計上金額 百万円
金利スワップ 606 支払利息 △」7 ― ―
ッ 指定外の金融派生商品
当第1四半期連結累計期間 デリバティブに関する利益
損失 科目
計上金額 百万円
金利スワップ その他-純額 70 為替予約等
為替差損益-
純額 △5,「7「 為替差損益-
10 偶発債務
成「5 6月」0日現在、金額的重要性のある債務保証はありません。
成「5 6月」0日現在、特許等に係る一般的な係 はありますが、当該係 生 る最終的債務が仮に発生し た場合においても、財政状態および経営成績に重要な影響を えるもの はありません。
11 金融商品の時価情報の開示
。1) 現金および現金同等物、定期預金、売上債権、仕入債務、短期借入金、一 以内返済長期債務、未払費用 こ の 定は短期間 決済さ 、その四半期連結。連結)貸借対照表計上額は時価に近似しているため、 記 の表上には含めておりません。
。「) 投資 価証券
投資 価証券の時価は、主に市場価格に基づいて算定しております。市場性のない株式については、実務上困 難なため公正価額を見積っておりません。市場性のない株式は、公表市場価格が存在せ 、また個別に異なる性 質を するため、多大なコスト負担なしに公正価額は見積 ません。 成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日 現在の市場性のない株式の帳簿価額は、そ 1,78」百万円および1,861百万円 す。この株式については、 記の表上には含めておりません。
。」) 営業貸付金
営業貸付金の時価は、類似の満期日の貸付金に対して適用さ る期 貸付金利を用いて算出した将来のキャッ シュ・フローの現在価値に基づいて算定しております。観察可能な市場データを利用して公正価値を評価してい るため、公正価値の測定及び開示 はレベ に分類しております。
なお、公正価値の測定に使用さ るインプットの3つのレベ の区分の定義については、注記事項1「に記載し ております。
。4) 長期債務
長期債務の時価は、借入 に将来のキャッシュ・フロー 、類似の満期日の借入金に対して適用さ る期 借入金利を用いて割り引いた現在価値に基づいて算定しております。観察可能な市場データを利用して公正価 値を評価しているため、公正価値の測定及び開示 はレベ に分類しております。
。5) 金利スワップ、為替予約、通貨オプション
金利スワップ、為替予約、通貨オプションの時価は、金融機関より入手した見積価格や、利用可能な情報に基 づく適 な評価方法により、算定しております。
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在における金融商品の四半期連結。連結)貸借対照表計上額および見 積時価は以 の おり す。
※見積時価の前提について
時価の見積りについては特定のある一時点 、利用可能な市場情報および当該金融商品に関する情報に基づいて 算 定 し て お り ま す。こ の 見 積 り は 実 質 的 に 当 社 が 行 っ て お り、不 確 実 な 点 お よ び 当 社 の 断 を 含 ん お り ま す。その為、想定している前提が変わるこ により、この見積時価に重要な影響を及ぼす可能性があります。
成「4 度
成「5 度 第1四半期連結会計期間
計上金額 見積時価 計上金額 見積時価
投資 価証券 5「,」19百万円 5「,」19百万円 55,157百万円 55,157百万円 営業貸付金 89,657 90,655 90,165 91,168 長期債務 △476,」81 △475,018 △45「,7「9 △450,」86 金利スワップ:
資産 8」5 8」5 1,159 1,159
負債 「,「」9 「,「」9 1,854 1,854
為替予約等:
の 資産 5」1 5」1 1,「45 1,「45
負債 「0,448 「0,448 「6,4」4 「6,4」4
通貨オプション:
資産 99 99 8」 8」
負債 15 15 71 71
1「 公正価値の開示
公正価値は測定日現在において市場参加者の間の秩序のある取引により資産を売却して け取る価格、または負 債を移転するために支払う価格 定義しております。また、公正価値を測定する際に使用する公正価値 エ キ ーは、インプットの信頼性により以 の3つのレベ 区分しております。
レベ 1………活発な市場における同一の資産・負債の市場価格
レベ ………活発な市場における類似の資産・負債の観察可能な価格、活発 はない市場における同一または 類似の資産・負債の価格、直接観察可能な価格以外の市場インプットまたは直接観察可能 は ないが、観察可能な市場データ 導き出さ るまたは裏付け る市場インプット
レベ 3………資産・負債の公正価値測定に重要なインプット 、観察不能なインプット
成「5 3月」1日および 成「5 6月」0日現在の継続的に公正価値 測定さ る資産および負債は以 の おり す。
成「4 度 公正価値測定に使用したレベ レベ 1
。百万円)
レベ
。百万円)
レベ 3
。百万円)
合計
。百万円) 資産
売却可能 価証券
国内株式 41,6「「 ― ― 41,6「「
外国株式 8,745 ― ― 8,745
外国社債 1,95「 ― ― 1,95「
金融派生商品
金利スワップ ― 8」5 ― 8」5
為替予約等 ― 5」1 ― 5」1
通貨オプション ― 99 ― 99
資産合計 5「,」19 1,465 ― 5」,784
負債
金融派生商品
金利スワップ ― 「,「」9 ― 「,「」9
為替予約等 ― 「0,448 ― 「0,448
通貨オプション ― 15 ― 15
負債合計 ― 「「,70「 ― 「「,70「